マンスリーマンション 新築
何でもない日々の外部記憶装置
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新宿と和洋中
新宿南口

新宿南口

見慣れているけど、
毎回一回は振り向いてしまう風景

先週末は天気もよく、空も綺麗でしたね


夕日の差し込み方も綺麗でした(上手く撮れてないですけど;



ローズマリーソテー

気合い入れて作った(盛った)プレートもの

これ5分で出来るんですよ
=下味2分+下味からませ放置時間(おまかせ)+調理2分*+盛付け1分
*さっと炒めることでプリプリになります

下味付けるために寝かせてる時間にもう1品作れば◎
今回は(焦げたので)奥にボケて写っているミニ餃子を焼いてました

納豆ご飯、インスタントめかぶスープと、
和洋中 折衷プレートセットです!

ホントに楽チンなのでおすすめです
セットでの原価も500円以下じゃないでしょうか(エビとホタテが高い...)


AOKI takamasa [FRACTALIZED]
T.A.FRACTALIZED

commonsからの第二弾は、
坂本龍一、SKETCH SHOW、HASYMO、半野善弘と自身の楽曲のRemixアルバム

これ、いいですね
私は好きです ↓↓↓雑感↓↓↓
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o((=゜エ゜=))o ドラエモン
ドラアプリ1

iPhoneユーザは、既にハッΣ(゜ロ゜〃)っと思われたかと思います

こうなります ↓↓↓
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ベリーベストなポストクラシカル 選曲中 - 2010 -
[期間を限定したのもでなく継続更新に方針変更]

以前の記事に続き、
私が入手してる範囲での
ポストクラシカル関連のベストセレクション

"ポスト クラシカル"をキーワードに訪問してくださる方々もいらっしゃるようなので、
あえてアルバム名も追加してみました

比較的新しく、まだ系統化されたジャンルでもない(と思われる)ため、
周辺の個人的にお薦めなアーティスト/作品として紹介しています

*情報は都度足し引きしていきます
太字はさらに絞る際の候補となる目安
*下に行く程メインストリームからは離れていくかもしれません


Ólafur Arnalds
[Eulogy for Evolution]
[Found Songs]
[Variations of Static]
[Dyad 1909]
:若き才能 無条件に美しい刹那い旋律
ピアノ、ストリングカルテット&エレクトロニクスをシンプルに構成した楽曲
最新作では舞踏家の作品へ楽曲提供
Max Richter
[The Blue Notebooks]
[Memoryhouse]
[Songs From Before]
[24 Postcards in Full Color]
:ポストクラシカル界 最優良作家
このジャンルの音楽に触れるには、
まず「The Blue Notebooks」を聴くのをお薦めします
単にシンプルな訳でもなく、綿密な構成
曲/アルバム単位の完成度が最も高い
Jóhann Jóhannsson
[Englaborn]
[IBM 1401, A User's Manual]
:緻密で重厚感のあふれる楽曲
ピアノ、ストリングカルテット&エレクトロニクスからフルオケまで扱い、
映画、コンテンポラリーダンス、インスタレーション等への作品も多く、
活動の幅が広い 現代音楽好きにもおすすめ
Sylvain Chauveau
[Des Plumes Dans La Tete]
[The Black Book Of Capitalism]
[Nuage]
[Nocturne Impalpable]
Goldmund
[Hostluft]
[Sketches]
[A Summer Beneath The Trees]
:ピアノソロ+フィールドレコーディングのみで、ゆったりとした空気が流れる
アメリカのシャイな好青年で、コンバースが似合う(2009年初来日記事
Herios名義でのエレクトロニカ作品もあり
Peter Broderick
[Float]
:このアルバムはピアノメインのポスト クラシカル
一方で、アコギとボーカルメイン(コーラスBalmorheaメンバー)の
アルバムもあったりする
Library Tapes
[Sketches]など多数
Le Lendemain
[Fires]
Hauschka
[Ferndorf]
Hans-Joachim Roedelius & Tim Story
[Inlandish]

Hildur Guðnadóttir
[Without Sinking]
82年生の女性チェリスト
Pan Sonic、Mum、Jóhann Jóhannsson、Nico Muhly等の
作品/ツアー参加
ソロとしての作品は2作目
重くダイナミック 完成度高い
Rachel Grimes
[Book of Leaves]
Rachel's(後記)中心メンバーの女性ピアニストのソロ活動
ソロピアノとフィールドレコーディングのみ 深い静寂
Nils Frahm
[Wintermusik]
ピアニスト Peter Broderickがプロデュースした即興アルバムが有名どころ
Goldmund、Rachel Grimesと並び美しいピアノで、温かさと心地よさ

Rachel's
[Systems/Layers]
[Music For Egon Shiele]
[The Sea And The Bells]
[Selenography]
クラシック音楽への造詣が非常に深い
米ルイヴィルのポストロック インストバンド
ただし、バンド活動は停止中
中心メンバーはギタリストJason Noble、
ヴァイオリニストのChristian Fredericksonと
前述ピアニストのRachel Grimesで総勢8名(のはず)に及ぶが、
作品に応じて大きく増減する
この音楽もポストロックと云うのかと思ってしまうほど、
室内楽の要素が強い(と思う)学生の頃に最も聴いていたアーティスト


Takahiro Kido
[in my Time]
[Fleursy Music]
日本人に中でこのジャンルにもっと近いと言われる存在!?
Anoiseリーダー、作曲家 ウェブデザイナーやエンジニアとしても活躍
ピアノを中心にヴァイオリン、オルガン、ギター等+電子音を用い、
独特の静寂な世界を創る

----以下で、ポストクラシカルに分けられてることは見たことありません
----個人的に周辺音楽?としておすすめさせてください

Yasushi Yoshida
[Secret Figure]
Yoshihiro Hanno
[Platform]
[永遠の仔]
[Unknown Millennium Mambo & All Tomorrow's Parties]


World's End Girlfriend
[空気人形 O.S.T]
[Hurtbreak Wonderland]
:我らがWEG
空気人形 O.S.Tはウワモノ系でポストクラシカルよりな綺麗な作品 女性向け
それ以前の作品は、まだあまり詳しくはないが、
Hurtbreak Wonderlandは必聴
現在、Hurtbreak Wonderlandの作品を分解する
divisionシリーズが進行中(ototoy

Mono & World's End Girlfriend
[Palmless Prayer/Mass Murder Refrain]
:ポストロックバンドMonoと、上記WEGとのコラボ作品

Matryoshka
[Zatracenie]
:女性ヴォーカルのCalu、トラックメーカーのSenによる日本人ユニット
07年の1stアルバムZatracenieで大きな注目をあび、
2ndへの期待が大きい中、まだメディア露出の少ない!?ユニット
オーケストラルなウワモノとCaluのヴォーカル、
電子音のバランスが心地よく聴きやすい
Godspeed You! Black Emperor
[Slow Riot For New Zero Kanada]
[F#A#oo]
[Lift Your Skinny Fists Antennas To Heaven]
:ポストクラシカルではなく、
モントリオールのポストロック インストバンド
03年には活動停止→事実上解散
平均18分程の大作が2〜5曲収録されたコンセプトアルバムを4枚リリース

歪んだ退廃的美しさが際立つストリングス、
刹那さのあるギター(突如轟音に変わる)、
うねるドラムとベース、
ヴォイスサンプリング等による音響
ギター3 ベース2 ドラム パーカッション ヴァイオリン チェロの9人組

私はロックを聴いて育ってないが、彼らのだけは全て持ってます
好きな人もいると思うので、チェックしてみてください
個別に多くの別プロジェクトあり

JUGEMテーマ:No Music, No Life
蹴球
実はサッカー好きです


とはいっても、
自らやっていたのは幼稚園の頃だけ...

幼稚園サッカーは団子です
団子になって球蹴りをしてました

ちょっと賢い子は、集団から離れて一発ゴールを狙います



現在は、もっぱら観戦専門です

やっぱり、

日本代表が世界でどのように闘うのか

が一番面白いです


2010 FIFAワールドカップは6/11に開幕なので、
徐々に気持ちもソワソワしてきている人もいるのではないでしょうか



ところで、
ワールドカップは4年に一回なのですが、
その期間だけ代表戦を楽しむだけでは、
その喜びと悲しみは半減します

4年間(もしくは継続的に)、
 代表チームコンセプトの変遷
 各リーグの状況と選手起用の結果と変遷
 各代表戦の内容と変化
 などなど

そういったものを見守って、本番の1つ1つのプレイを見守ると、
本当にドキドキします

そして、
そういうのが好きな人が必ずやるのが↓↓↓
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